No.194, No.193, No.192, No.191, No.190, No.189, No.188
2026/01/28 Wed
四季送り げんみ❌
置卓、案の定雲平が口割らなさ過ぎて中の人が密告してる。
死後のことには手を出せない。だから僕が死んだ後のことのために打てる手は何でもする。
……その思惑のいくつかは不発だろうし、逆鱗に触れかねないけど、恨まれても、逆に気付かれなくても良い。知ってたら、錦玉の選択肢に作用したり、ノイズになりかねない。
結果しか見てない。過程の自分を蔑ろにされて生きてきたから、自分自身に対しても結果と成果と産物にしか目を向けない。今更都合よく変わらない。何も終わってないからね。
近い未来も遠い未来も、錦玉さんが第一目標を達成した後も何かをしようと生きていけるようなのを見つけようと質問する。思い浮かべて認識した実績を残して種にする。繰り返し、繰り返し。それらはいつか根を張って、錦玉が斃れない理由になる。そうなるように、大小問わず、何度でも。
どうしようもない、致命的なすれ違いになる前に手を打たなきゃなぁ。どうやって……!
経験したもの、刻まれた道理を覆えすような出来事なり、回数を重ねて実証するしかない。
奇跡的な出来事のひとつは、人間である錦玉さんを「きれい」だと思えたエラーなわけで。
だって、理由が無ければ感情だって容認されないと感じて生きてるくせ、「きれい」と感じた理由、表面上は繕っても、根本的なところがわからないままなんだもの。未知数が希望ではある。無駄にはしたくないなぁ。畳む
#四季送り #呟き
置卓、案の定雲平が口割らなさ過ぎて中の人が密告してる。
死後のことには手を出せない。だから僕が死んだ後のことのために打てる手は何でもする。
……その思惑のいくつかは不発だろうし、逆鱗に触れかねないけど、恨まれても、逆に気付かれなくても良い。知ってたら、錦玉の選択肢に作用したり、ノイズになりかねない。
結果しか見てない。過程の自分を蔑ろにされて生きてきたから、自分自身に対しても結果と成果と産物にしか目を向けない。今更都合よく変わらない。何も終わってないからね。
近い未来も遠い未来も、錦玉さんが第一目標を達成した後も何かをしようと生きていけるようなのを見つけようと質問する。思い浮かべて認識した実績を残して種にする。繰り返し、繰り返し。それらはいつか根を張って、錦玉が斃れない理由になる。そうなるように、大小問わず、何度でも。
どうしようもない、致命的なすれ違いになる前に手を打たなきゃなぁ。どうやって……!
経験したもの、刻まれた道理を覆えすような出来事なり、回数を重ねて実証するしかない。
奇跡的な出来事のひとつは、人間である錦玉さんを「きれい」だと思えたエラーなわけで。
だって、理由が無ければ感情だって容認されないと感じて生きてるくせ、「きれい」と感じた理由、表面上は繕っても、根本的なところがわからないままなんだもの。未知数が希望ではある。無駄にはしたくないなぁ。畳む
#四季送り #呟き
2026/01/27 Tue
2026/01/27 Tue
四季送り 雲をこの目に写すまで げんみ❌
これを思いついてるの、自分の存在ごと消える(と勘違いしてる)とでもならなきゃ、錦玉さんの疑問に根幹のとこから答えないし、錦玉さんに黙ったまま拗らせそうなあれこれがあるからです。
錦玉さんをモヤモヤさせたままにはしたくないんだよな。ちゃんと話さなきゃって思うんだけど、雲平の口が固い。祝さんにだって言わない。杏仁さんに毒抜きで漏らすことがあるかな程度=ギリギリまで口を割らない。故に孤独なんだけど。
言った、思考した、感じたって事実すら前科になって責め立てられ得ると思ってるからな。そこら中に満ちて取り巻く怨嗟や因縁、呪いに口実を与えてはならないと。
2000年もしたら雲平壊れるの確定してるんだけど、壊れても錦玉さんまで自分のように望まずして怨まれ呪われる(祀られる)立場にするのが許せないんだよな。
『降り注ぐ火の粉の盾になろう』、ガチなんだよ。てか雲平→錦玉さんの雲写、【熱異常】が2000年間の歌だし、錦玉さんと再会する瞬間からの雲写の雲平視点は【アゲハ蝶】になる。
再会シーン、屋上庭園の夜空の下だからな!? 金髪に薄青い瞳、背後には羽のように夜を広げた錦玉さんが立ってるんだから、そりゃ2000年耐えた想いが溢れるのよ。まあ、『近づくことのできないオアシス(2000年前の“あび”)』のために彼女を帰すのだけど。
立卓してないのに構想練り上がってんのステイするべきだと思うよわたしゃ。畳む
追記
そもそも錦玉さんに口割る内容重いだけになったら意図と逆効果なのもね、重々承知してるのだ。
シナリオで会話するのは雲平じゃない2000年後の雲平なので。
言わないことを知られてたら流石に知らぬ存ぜぬはしないんだけどさ。畳む
#四季送り #呟き #雲写
これを思いついてるの、自分の存在ごと消える(と勘違いしてる)とでもならなきゃ、錦玉さんの疑問に根幹のとこから答えないし、錦玉さんに黙ったまま拗らせそうなあれこれがあるからです。
錦玉さんをモヤモヤさせたままにはしたくないんだよな。ちゃんと話さなきゃって思うんだけど、雲平の口が固い。祝さんにだって言わない。杏仁さんに毒抜きで漏らすことがあるかな程度=ギリギリまで口を割らない。故に孤独なんだけど。
言った、思考した、感じたって事実すら前科になって責め立てられ得ると思ってるからな。そこら中に満ちて取り巻く怨嗟や因縁、呪いに口実を与えてはならないと。
2000年もしたら雲平壊れるの確定してるんだけど、壊れても錦玉さんまで自分のように望まずして怨まれ呪われる(祀られる)立場にするのが許せないんだよな。
『降り注ぐ火の粉の盾になろう』、ガチなんだよ。てか雲平→錦玉さんの雲写、【熱異常】が2000年間の歌だし、錦玉さんと再会する瞬間からの雲写の雲平視点は【アゲハ蝶】になる。
再会シーン、屋上庭園の夜空の下だからな!? 金髪に薄青い瞳、背後には羽のように夜を広げた錦玉さんが立ってるんだから、そりゃ2000年耐えた想いが溢れるのよ。まあ、『近づくことのできないオアシス(2000年前の“あび”)』のために彼女を帰すのだけど。
立卓してないのに構想練り上がってんのステイするべきだと思うよわたしゃ。畳む
追記
そもそも錦玉さんに口割る内容重いだけになったら意図と逆効果なのもね、重々承知してるのだ。
シナリオで会話するのは雲平じゃない2000年後の雲平なので。
言わないことを知られてたら流石に知らぬ存ぜぬはしないんだけどさ。畳む
#四季送り #呟き #雲写
2026/01/26 Mon
2026/01/19 Mon
四季送り 現地❌
めっちゃ久々に脳内面談で雲平のこと説教と言うかガン詰めした。私の整理が合ってたらだけど、こいつ、生きてる上での焦点が“自分の死後を生きる仲間”になってて、今目の前で生きてる仲間のことがなおざりになってる。
何があったかって、「雲平の虚無的で否定的な生を、どうすれば和げられるか」って視点で脳内面談してたのよ。
整理する内、『自分の死後に望ましい、仲間たちの未来』のためにできることを独断でやってるんだよなと気付きまして。
「自分の死後を生きる彼らばかり見ていて今目の前の彼らを見てない、ずっと真意を知らなくて良いと思ってる。それがダメなんじゃないかな!?!?
今お前を大事にしてくれる人たちを大事にしてるつもりで、“その後”になると「大事に出来てない」に転じかねないのでは?」
「『日向で生きるのが彼らの最善なのは明らかだ』、それはお前の理屈であって、当人には違うかもしれないの。互いのスタンスが対立しても侵し合わない、それは良いとしても、“対立を予知するから開示せず、自分が望ましいと思うことのためなら独断で何でもする姿勢”は駄目!」
「互いの掲げる道理が対立するからこそ、相手にはお前の考えを知る権利があるの。『選択肢を奪いたくないから言わない』が理由にあるとしても、『知った上で言動や意思を選択する自由』を奪ってるんだよ、せめてお前の理屈が相手の意思と不一致しないかの確認をとれー! スタンス対立して喧嘩するのも必要なことあるんだよお前の“大事”を裏切る事になるんだよバカ」
などなど。息切れするのだわ。
完全壁打ちなので、私しかわからん内容だけど。はー……どうやって本編雲平に気付かせようね。うっかり否定されたりすると、二度と表に出さなくなってしまうからな……そもそもセルフで気付くべき案件ではある。
それはそうとして確信した独り言なのだけど、雲平、自分の死後を生きる祝さんと錦玉さんのことを特にフォーカスして最優先に考えてるのよね。ほぼ常時。
本人の理由はどろどろしたの含めてあるけど、中の人視点、「それ、愛だと思うよ」なんだよねぇ。
自分の命をこんなに否定してすり潰してるのに、いつか順番が来る“ただ一度きりの死”の使われ方に始まり、「彼らが望むような“日向の現”が長くあれば良い」、そのために必要な事を考えて、条件を整えようとしてさ。
ちゃんと合間に今大事にしてくれる人たちん大事にしてもいるんだけど、死後にあれと真っ先に思い描くのは2人のことなんだよ。意思確認不十分だけど。
ヨスガは“あび”や関係者に己が死後のフォローをしなかったのに対し、雲平は「アイツと同じにはならない」と努めてる節があるかな。
とにかく、雲平の中では“愛”は自覚すらしてはいけないことになってるけど、2人のことをそれぞれ愛してるとは思うよ。
(追記:
故に「“大事”への裏切りになる、傷付けたとき死んでる自分には何も出来ない」と気付きさえすれば立ち止まれはするはずなのよ)
個人的意見だけど、
・これが恋なら、死に別れても思い出しては感情を寄せてほしい。
・これが愛なら、死に別れても私に構わずに幸せでいてほしい。
だと思うので。
だって自分が死んだら相手に何も出来ないじゃん。涙を拭ったり話聞くのもできないじゃん。そうなっても相手を包み込めるような、痛みを遺さずに寄り添えるような、間接的なものを。それが真意を知らせず、環境や条件整備になってるのかなって。
もう願わないし、祈らなくなった彼だもの。言うだけ、思うだけより行動を伴う方が余程彼らのためになる。……ってのはわかるけど、それでも今回のお説教は必要な案件だと思うなぁ!畳む
まあ、難しさの一因かもしれないことがわかっただけで、気が楽になったのでね。今後どうするかですよ。
#四季送り #呟き
めっちゃ久々に脳内面談で雲平のこと説教と言うかガン詰めした。私の整理が合ってたらだけど、こいつ、生きてる上での焦点が“自分の死後を生きる仲間”になってて、今目の前で生きてる仲間のことがなおざりになってる。
何があったかって、「雲平の虚無的で否定的な生を、どうすれば和げられるか」って視点で脳内面談してたのよ。
整理する内、『自分の死後に望ましい、仲間たちの未来』のためにできることを独断でやってるんだよなと気付きまして。
「自分の死後を生きる彼らばかり見ていて今目の前の彼らを見てない、ずっと真意を知らなくて良いと思ってる。それがダメなんじゃないかな!?!?
今お前を大事にしてくれる人たちを大事にしてるつもりで、“その後”になると「大事に出来てない」に転じかねないのでは?」
「『日向で生きるのが彼らの最善なのは明らかだ』、それはお前の理屈であって、当人には違うかもしれないの。互いのスタンスが対立しても侵し合わない、それは良いとしても、“対立を予知するから開示せず、自分が望ましいと思うことのためなら独断で何でもする姿勢”は駄目!」
「互いの掲げる道理が対立するからこそ、相手にはお前の考えを知る権利があるの。『選択肢を奪いたくないから言わない』が理由にあるとしても、『知った上で言動や意思を選択する自由』を奪ってるんだよ、せめてお前の理屈が相手の意思と不一致しないかの確認をとれー! スタンス対立して喧嘩するのも必要なことあるんだよお前の“大事”を裏切る事になるんだよバカ」
などなど。息切れするのだわ。
完全壁打ちなので、私しかわからん内容だけど。はー……どうやって本編雲平に気付かせようね。うっかり否定されたりすると、二度と表に出さなくなってしまうからな……そもそもセルフで気付くべき案件ではある。
それはそうとして確信した独り言なのだけど、雲平、自分の死後を生きる祝さんと錦玉さんのことを特にフォーカスして最優先に考えてるのよね。ほぼ常時。
本人の理由はどろどろしたの含めてあるけど、中の人視点、「それ、愛だと思うよ」なんだよねぇ。
自分の命をこんなに否定してすり潰してるのに、いつか順番が来る“ただ一度きりの死”の使われ方に始まり、「彼らが望むような“日向の現”が長くあれば良い」、そのために必要な事を考えて、条件を整えようとしてさ。
ちゃんと合間に今大事にしてくれる人たちん大事にしてもいるんだけど、死後にあれと真っ先に思い描くのは2人のことなんだよ。意思確認不十分だけど。
ヨスガは“あび”や関係者に己が死後のフォローをしなかったのに対し、雲平は「アイツと同じにはならない」と努めてる節があるかな。
とにかく、雲平の中では“愛”は自覚すらしてはいけないことになってるけど、2人のことをそれぞれ愛してるとは思うよ。
(追記:
故に「“大事”への裏切りになる、傷付けたとき死んでる自分には何も出来ない」と気付きさえすれば立ち止まれはするはずなのよ)
個人的意見だけど、
・これが恋なら、死に別れても思い出しては感情を寄せてほしい。
・これが愛なら、死に別れても私に構わずに幸せでいてほしい。
だと思うので。
だって自分が死んだら相手に何も出来ないじゃん。涙を拭ったり話聞くのもできないじゃん。そうなっても相手を包み込めるような、痛みを遺さずに寄り添えるような、間接的なものを。それが真意を知らせず、環境や条件整備になってるのかなって。
もう願わないし、祈らなくなった彼だもの。言うだけ、思うだけより行動を伴う方が余程彼らのためになる。……ってのはわかるけど、それでも今回のお説教は必要な案件だと思うなぁ!畳む
まあ、難しさの一因かもしれないことがわかっただけで、気が楽になったのでね。今後どうするかですよ。
#四季送り #呟き
2026/01/18 Sun
四季送り げんみ❌
雲平が絶望するルートのひとつって、祝さんが仕事外で必要の無い殺人をすること、即ち発狂による殺人なのではないかと。
仕事でも祝さんに人殺しさせたくないと全力で予防と対策と制止に取り掛かるだろうけどさ。折角、人殺しではないのだから。
祝さんが発狂からの殺人に走る場合、雲平まで自動発狂しかねない。それでも何とか止めようとする。最悪、刺し違えてでも。
ただこれが『感情による行動』『殺しにくるなら殺してでも抗う』『恐怖からの親殺し(トラウマ)』に連鎖大爆発不可避案件となるのでね。
祝さんを殺す寸前と感じるほどの恐慌状態になるし、引き留めるのに成功しても、雲平が精神に重大な支障をきたして昏倒しそう。
映像受信するのが過呼吸、失禁、自傷、心因性非てんかんからの数日単位の昏倒。嘔吐は場合による。継続でこんな事案発生しないことを願う他無い。畳む
#四季送り #呟き
雲平が絶望するルートのひとつって、祝さんが仕事外で必要の無い殺人をすること、即ち発狂による殺人なのではないかと。
仕事でも祝さんに人殺しさせたくないと全力で予防と対策と制止に取り掛かるだろうけどさ。折角、人殺しではないのだから。
祝さんが発狂からの殺人に走る場合、雲平まで自動発狂しかねない。それでも何とか止めようとする。最悪、刺し違えてでも。
ただこれが『感情による行動』『殺しにくるなら殺してでも抗う』『恐怖からの親殺し(トラウマ)』に連鎖大爆発不可避案件となるのでね。
祝さんを殺す寸前と感じるほどの恐慌状態になるし、引き留めるのに成功しても、雲平が精神に重大な支障をきたして昏倒しそう。
映像受信するのが過呼吸、失禁、自傷、心因性非てんかんからの数日単位の昏倒。嘔吐は場合による。継続でこんな事案発生しないことを願う他無い。畳む
#四季送り #呟き
これでも頑張って手綱握ってるつもりで……KPPL探索者様方に負担かけたくないのでね。
ロストしないように、手放さないように、口実をつけて補強して、それでいて他の人たち大事なのも本当だから大事に……ここでバグってんのかなぁ。
雲平の思惑を置いても、錦玉さんたちにはしがらみに縛られ過ぎずに生きて、生きてて良かった、と心から嘘偽り無く笑える日々を得て欲しい。そのしがらみ、HO秋のせいなんだけど。
自分で言うな案件だけど、私よく雲平のバランスとってる方だと思うよ。無論、KPPL探索者様方のご厚意と心遣いあってのことだって、決して忘れてはいけないのですが。
他所見ててもマジで自主ロスしておかしくないもんよ。出来ない構造にして補強してるんだけど、それを成立させてくれる人たちには負担かけたくない……!
雲平の思惑のせいで、中の人視点、錦玉さんに寄りかかるだけじゃなくなりそうなのがよろしくない。錦玉さんが頼ったり甘えられる空間やセーフパーソン、今欠けてる状態だと思うし。家族殺されて、蠱毒おじは黒幕。おじについては憎んではない(憎みきれない)みたいだけど。何にせよ、錦玉さんからは秘匿シーンみたいに子どもが大人に甘えたい当たり前な時間を奪ってんだよな秋って。
置卓でどこまで踏み込んだ話ができるかな。あまり踏み込んで欲しくない、って場合もあるし、機を見てPL同士で相談だねぇ。畳む
#四季送り #呟き