No.276

四季送り げんみ❌
 脳内面談またうっかり発言して縁切られかけた話。
 「もう十分苦悩したじゃない」=十分に罪に苦しんだ、罰を受けている、といった意図が入ってしまうため、雲平が秒でブチ切れるし関係もブチっと切れる。注意しなきゃ……。

 「ああ、お前も僕に『他者の赦しを請わねば生きてはいけない命だ』と? 常に『殺さねば生きられなかった罪』を理由に針の筵に貫かれながら生きて当然だと? ……そうだな。存在が過ちなのだから。命にさえならなければ」
 ブチ切れで終われば良い方で、↑みたいに怒りを鎮めた場合の、納得(切り捨て)の落下の方が難題か。
 しかしそうかなるほど、「怒りを吐き出した方が良い」と自陣PLのアドバイスを受けたけど、確かに怒りをおさめさせない方が良いかもな。
 自分のための怒り(感情)を自覚すると切り捨てなければってなってしまうのを、うまく緩めたり、余白をおけるように考えなきゃ。

 これだけだと発想が飛躍してるように見えるけど、全然そんなことないって話は過去何度も書いてるからなぁ。書けてないのもあるかも?
 万が一地雷を踏まれたときに備えて纏めたいけど、纏めるだけでメンタル削れるからやりたくない _(:3」 ∠)_逃避すんな
畳む

#四季送り #呟き