No.147, No.146, No.145, No.144, No.143, No.142, No.140
2025/10/01 Wed
しょぼい苛立ちだけど吐き出し。パスは私が迷惑してる家族を漢字一文字。
2025/09/16 Tue
夜中から朝まで唐突な胃腸炎でえらい目見てました。マーライオンも驚きな有様だったよもう。
心当たり皆無で気味悪いけど、ようやく落ち着いたのでね。
ところで大学時代は食あたりになっても3食食べてたんだけど、今回は難しそうで、歳取ったのを痛感しています。しょも。
#日常
心当たり皆無で気味悪いけど、ようやく落ち着いたのでね。
ところで大学時代は食あたりになっても3食食べてたんだけど、今回は難しそうで、歳取ったのを痛感しています。しょも。
#日常
2025/09/06 Sat
2025/08/29 Fri
四季送り げんみ❌
いつもギリギリで生きていたいから〜 Ah〜!
……なワケねぇんだわ! ギリギリの綱渡りで生存してんだよ!
何があったって、雲平が真っ白でカタチのない悪夢に滅多刺しにされてるのを私の夢で見てしまいました。あいつにとっては「またこの夢」だけど! 私の仮眠返して<●><●>陰惨なんだよお前のは。
石臼に曳かれるようにゆっくり摩耗して壊れていくだけだとしても、最期まで祝さんのこと信じていたいのは確かなんだなぁ。
「『祝が僕を愛していること』は、間違いじゃない。是正対象じゃない」。その事実のせいで祝さんが制裁を受けることは無いはずだ。
それだけ確かなら、僕は何されても良い。畳む
どろどろはここまでにして、日常ネタでも妄想垂れ流しましょうかね。
たまに祝さんとお風呂したい雲平の話。人に髪洗ってもらうのも最大の信頼と信用の示し方だし、甘え方にもなると思うのです。
洗いっこして、湯船浸かって、うとうとして、のぼせる前に上がって。
貸切銭湯に行く機会があってなおかつ壺風呂あったら真っ先に収まりそう。1人用でも、祝さんもって強請ってみたり。
洞窟風呂の浅いぬるま湯で一緒に寝っ転がるも良し。
本当は誰かとお風呂したり、一緒に寝たり、大好きなんだろうな。信頼の示し方なんて理由じゃなくて、個として「一緒にいる時間に充足感を共有できること」に幸福感を得る。言葉よりスキンシップを好むのかなって。
そういうのを感じ取れなくなってても、理由をつけて許可もらおうとするくらいにはさぁ。その対象、今、2人もいるんだよ。
通過後も長いこと、本当に長い間、ちっともこうなる気配無かったから、随分長く足掻いて動いてはいるんだなぁと思っちゃった。自陣や友人のおかげなんだよな。ひとりで何とかおさめようとしたら最悪動かせなくなってた。畳む
#四季送り #呟き
いつもギリギリで生きていたいから〜 Ah〜!
……なワケねぇんだわ! ギリギリの綱渡りで生存してんだよ!
何があったって、雲平が真っ白でカタチのない悪夢に滅多刺しにされてるのを私の夢で見てしまいました。あいつにとっては「またこの夢」だけど! 私の仮眠返して<●><●>陰惨なんだよお前のは。
石臼に曳かれるようにゆっくり摩耗して壊れていくだけだとしても、最期まで祝さんのこと信じていたいのは確かなんだなぁ。
「『祝が僕を愛していること』は、間違いじゃない。是正対象じゃない」。その事実のせいで祝さんが制裁を受けることは無いはずだ。
それだけ確かなら、僕は何されても良い。畳む
どろどろはここまでにして、日常ネタでも妄想垂れ流しましょうかね。
たまに祝さんとお風呂したい雲平の話。人に髪洗ってもらうのも最大の信頼と信用の示し方だし、甘え方にもなると思うのです。
洗いっこして、湯船浸かって、うとうとして、のぼせる前に上がって。
貸切銭湯に行く機会があってなおかつ壺風呂あったら真っ先に収まりそう。1人用でも、祝さんもって強請ってみたり。
洞窟風呂の浅いぬるま湯で一緒に寝っ転がるも良し。
本当は誰かとお風呂したり、一緒に寝たり、大好きなんだろうな。信頼の示し方なんて理由じゃなくて、個として「一緒にいる時間に充足感を共有できること」に幸福感を得る。言葉よりスキンシップを好むのかなって。
そういうのを感じ取れなくなってても、理由をつけて許可もらおうとするくらいにはさぁ。その対象、今、2人もいるんだよ。
通過後も長いこと、本当に長い間、ちっともこうなる気配無かったから、随分長く足掻いて動いてはいるんだなぁと思っちゃった。自陣や友人のおかげなんだよな。ひとりで何とかおさめようとしたら最悪動かせなくなってた。畳む
#四季送り #呟き
2025/08/20 Wed
2025/08/17 Sun
四季送り げんみ❌
脳内面談しながら、改めて
雲平「僕、邪魔にならない? それに、祝を、危険にしない?」
祝 「……奉弥。俺は、君を邪魔に思ったことなんて、一度もないよ。むしろ……巻き込んだのは俺かもしれない……」
のやりとり、大きいなって。
自分が存在しなければ、祝はもっと酷い末路を辿った。でも、自分が存在したから出会うことになった(引き合わせられた)。
雲平としては是非を問いきれない因果に煮やされる心地なのだけど、見つめ直してみれば、『祝さんは、雲平が何であるかに依らず存在を許容し望んでいてくれる』こと自体は、その因果の外にあるんだよね。
祝さん視点、子どもと出会い、拾い育ててたところまでは雲平が何者かは無関係。なおかつ、子どもと出会えたから未来に繋がった可能性がある。仇だと知ってからも、彼を憎んだり疎んだことは無かった。寧ろ隠し続けたことや、殺しの道に戻してしまった(雲平本人は、戻された感覚すら無かったと思うけど)と罪悪感を抱いていた。
雲平が存在したから祝さんの今がある。祝さんが雲平を何者であるかに左右されることなく弟として愛してくれた、出会いから今に至るまでのトータルでの事実があればこそ、雲平は消えずにいられる。
消えない=置き場が必要だけど、それすら祝さんのもとだし、祝さんの支えも雲平である(雲平が死んだら衰弱死するかも、との詞さんの言葉に頼れば)。
そりゃ詞さんが死なない世界が一番幸せなのだけど、雲平の存在は分岐の一つであって決定打ではない。決定打じゃないことを重く取れば素直に受け取りやすいかも。
だって、例えば今一緒に生きてる祝さんが『奉弥じゃなくて詞と一緒に生きていたかった』
と言うわけない。
根拠? 詞さんの最期のシーンで祝さんが言ってた、
「来世は雲平と兄弟になって会いに行く」
3人で笑える世界を望んで、それを今生ではなく来世に託してるって、そういうことかなって。
邪魔だと思ったことは一度も無いって言ってくれた、偽りも誤魔化しも無い言葉だったと信じられるやりとり。あの数秒間が、ふと何処にも存在出来なくなるような虚無感に塗りつぶされて消えた心地になったときに、寄る辺になることがある。思い出せた時、両腕で受け止めてもらえたような心地がする。
魂の行き場は祝さんなんだろうな、って再認識した。畳む
追記:
こんな感じでさ、少しずつ、“理屈立てての存在手法”から“確信を持っての存在手法”へと切り替えていけると良いなって。
現状、雲平は「消去法で一番マシな世界を生きている/存在自体が過ちだ/生きてしまうのなら少しでもマシな方を」で生存を肯定している。理屈が無いと立ってられないほどの不安定さ。摩耗するのも違反料/存在税として仕方ないものだとしている。
だけど、今回の理論なら【僕が祝に愛されていることは過ちじゃない】と言えるのよ。「祝が僕の幸せを願うから、叶える方法考えなきゃ、実現努力しなきゃ。来世を願うから、魂は来世までは保たなきゃ」なんかより、ずっっっと強い存在定義だと思う。
受け取って良いこととして確信を持てれば、どんなに存在否定したって、祝さんのところには帰って来れるんじゃないかな。あー、ようやく「僕は祝に愛されても良い。この幸いを幸せとして生きて良いんだ」と思える糸口が見えた気がした。畳む
#四季送り #呟き #思考整理
脳内面談しながら、改めて
雲平「僕、邪魔にならない? それに、祝を、危険にしない?」
祝 「……奉弥。俺は、君を邪魔に思ったことなんて、一度もないよ。むしろ……巻き込んだのは俺かもしれない……」
のやりとり、大きいなって。
自分が存在しなければ、祝はもっと酷い末路を辿った。でも、自分が存在したから出会うことになった(引き合わせられた)。
雲平としては是非を問いきれない因果に煮やされる心地なのだけど、見つめ直してみれば、『祝さんは、雲平が何であるかに依らず存在を許容し望んでいてくれる』こと自体は、その因果の外にあるんだよね。
祝さん視点、子どもと出会い、拾い育ててたところまでは雲平が何者かは無関係。なおかつ、子どもと出会えたから未来に繋がった可能性がある。仇だと知ってからも、彼を憎んだり疎んだことは無かった。寧ろ隠し続けたことや、殺しの道に戻してしまった(雲平本人は、戻された感覚すら無かったと思うけど)と罪悪感を抱いていた。
雲平が存在したから祝さんの今がある。祝さんが雲平を何者であるかに左右されることなく弟として愛してくれた、出会いから今に至るまでのトータルでの事実があればこそ、雲平は消えずにいられる。
消えない=置き場が必要だけど、それすら祝さんのもとだし、祝さんの支えも雲平である(雲平が死んだら衰弱死するかも、との詞さんの言葉に頼れば)。
そりゃ詞さんが死なない世界が一番幸せなのだけど、雲平の存在は分岐の一つであって決定打ではない。決定打じゃないことを重く取れば素直に受け取りやすいかも。
だって、例えば今一緒に生きてる祝さんが『奉弥じゃなくて詞と一緒に生きていたかった』
と言うわけない。
根拠? 詞さんの最期のシーンで祝さんが言ってた、
「来世は雲平と兄弟になって会いに行く」
3人で笑える世界を望んで、それを今生ではなく来世に託してるって、そういうことかなって。
邪魔だと思ったことは一度も無いって言ってくれた、偽りも誤魔化しも無い言葉だったと信じられるやりとり。あの数秒間が、ふと何処にも存在出来なくなるような虚無感に塗りつぶされて消えた心地になったときに、寄る辺になることがある。思い出せた時、両腕で受け止めてもらえたような心地がする。
魂の行き場は祝さんなんだろうな、って再認識した。畳む
追記:
こんな感じでさ、少しずつ、“理屈立てての存在手法”から“確信を持っての存在手法”へと切り替えていけると良いなって。
現状、雲平は「消去法で一番マシな世界を生きている/存在自体が過ちだ/生きてしまうのなら少しでもマシな方を」で生存を肯定している。理屈が無いと立ってられないほどの不安定さ。摩耗するのも違反料/存在税として仕方ないものだとしている。
だけど、今回の理論なら【僕が祝に愛されていることは過ちじゃない】と言えるのよ。「祝が僕の幸せを願うから、叶える方法考えなきゃ、実現努力しなきゃ。来世を願うから、魂は来世までは保たなきゃ」なんかより、ずっっっと強い存在定義だと思う。
受け取って良いこととして確信を持てれば、どんなに存在否定したって、祝さんのところには帰って来れるんじゃないかな。あー、ようやく「僕は祝に愛されても良い。この幸いを幸せとして生きて良いんだ」と思える糸口が見えた気がした。畳む
#四季送り #呟き #思考整理
そういや雲平から錦玉さんへの呼び方、「蛍」とは呼べないし指摘されても自らは呼べない(殺し屋でもあったからには迂闊に名前を口にしてはいけない、彼女が持つもの/奪われずに済んでいるものを穢しそうで呼べない)のだけど、何かの折にどうしてもとなれば、誤魔化しても良い範囲でなら『星垂』としそうだなって。これも蛍。そんでもって、類するもので最も錦玉さんに近いと思う。
夏の夜、地の近く、宙を流れ飛ぶは星灯りの如き蛍かな。
でも真名を歪めはしてるし、これも錦玉さんと家族の繋がりのひとつなので、後で謝りもする。
もう蛍の季節じゃないのに何でこの話降ってきたんだか。
せっかく秋なんだもの、女子会秋の回とかして欲しい。長袖や秋コーデの女の子好きだからよ、錦玉さん杏仁さんのツーショット見たいよわしゃ。畳む
#四季送り