No.130, No.129, No.128, No.127, No.126, No.124, No.123

四季送り げんみ❌
 これ私が咳喘息真っ只中なせいなんだろうけど、雲平は風邪ひくと呼吸器官やられがちな設定を思い出しては「祝さんか錦玉さん居たら、手を伸ばしたい vs 感染させたくない、のせめぎ合い発生してるんだろな……」を想像してたりする。
 意識レベルが低くならない限りは自制するけど、落ち着いてられなさそう。まあ意識レベル低くなったらなったで、脅かしてしまうのではって不安があるんだけど。早よ治せ。

 ところで風邪ひいたときのお粥は好きだと思います。畳む

#四季送り #呟き

町葬屋 げんみ❌ 自陣も❌
 町葬屋、何が起きているんだ……?
 初戦闘で謎がたくさん沸いたのだが。
・ほいち→人形に対して因果でもある? なんでまた意識飛んでるの、人形になんで直視された?
・ほに →紫妃とNPCとで幼馴染? え、なにそれ知らん……。夜に飲んでたの幼馴染と? 真面目だってなら、深酒するのは呼び出しのせいと考えるのが妥当か。
・ほさん→何を感じ取ったんだ、あと火の扱いに慣れてるのは火葬担当だから以外にもある?
・ほよん→カウンター機能何それ知らん! チョーカーか!? 亜坂お前の仕込みか!?
・亜坂 →仕事で愛車を走らせてはるばる長崎? 上の命令って、お父さんか。畳む

#町葬屋 #呟き

お題:自分が苦しんだことを目の前の人間がやらかしそうなとき
荒潮→致命的な展開を防ぐかフォローできるように試みつつ、「何事も経験して乗り越えるべし」のスタンスをとる。
嵐旋→「理不尽か否か」を一つの基準線とし、手を出すか否かを検討する。なので、神話的事象絡みは基本協力対象。
雲平→理屈よりも失敗を繰り返させたくないが優先されてしまう。自分じゃ責任を取り切れないと後悔しながら、可能な限り最後まで。

一番まともな大人をしてるのが荒潮になるの、中の人としてはおもしれー案件。
嵐旋は自由。言い換えればザ・身勝手(エゴ)

#呟き #四季送り #庭師は何を口遊む #快刀乱魔

 次の四季送り継続、考えるほど「回すのか!? 回すが!?」とじたばたしてる。
 これまでの過程があるからこその出汁がすごいはずなんだけど、シナリオの味を出し切りつつ、継続故の旨みも上手に出せるかな。緊張と期待でドキドキしてる。
 美味しさを損ねない回し方。シンプルに、だけど要所は抑えること。今回のシナリオも大事にしたいな。あと、なるべく自然体で回そうな!
#四季送り #呟き

四季送り げんみ❌
 今朝方の夢、私まで寝つき悪くなったのだけど、
 冬に両親殺して(ってしろはさんのどっかの伏せに書いてたはず)、絶望と恐怖と孤独と混乱の中、凍える血濡れた両手を見下ろして、寒くて、寒くて。
 そこでハッと目が覚めるけど心臓も思考もパニック状態。自室なのに知らない部屋みたいに感じて、不安から枕の下に忍ばせてるナイフを手にベッドを降りて部屋の中に死体も自分以外も居ないのを確認する。寒くて寒くて寒くて寒くて夜中なのもお構いなしに祝の部屋に向かおうと、自室のドアノブに手を伸ばす。
 そしたら扉向こうで音がした。
 祝だ、と思う。なのに頭の中は「本当に祝か? お前を殺しに来たかもしれないぜ?」って音がして。不審に蝕まれて動けないでいると扉が向こうから開けられて、恐怖心からナイフを構える。
 ちゃんと、祝だった。
「奉弥、どうした?」
 心配そうに声掛けながら扉を開けた祝の姿に、振り下ろしかけたのを何とか止まって、だけどパニック状態のまま。「また家族を殺すか? 殺せよ、また感情で家族を殺して、今度こそお前はひとりぼっちだお似合いだよなぁ!?」、なんて頭の中ガンガンしてる。
 祝もまさか扉開けた瞬間ナイフが飛んでくるとは思ってなくて、驚いた様子で固まっていたけれど、それを見てる雲平も親を殺したときの感情が生々しくフラッシュバックして、震える手からナイフが零れ落ちて。
 暴れそうになるのを真っ青な顔で堪えてると、祝が「奉弥」「一緒に寝る?」といつも通りの声色でゆっくり話しかける。ようやく意識の一部を現実に引き戻されて、パニック残ったまま祝に飛びついて喉を引き攣らせるように鳴らしながら、折れるくらい祝さんを抱き締めたり頭を擦りつけたり皮膚を破く寸前くらいに爪を立てて生きた血肉を確かめる。落ち着いてきたと思えばひたすらぐずるけど、動けるようにはなるからそのまま祝の部屋に連れてってもらって一緒に寝た……って夢だったわけですよ。

 感情波。生々しいんだわお前のは!!

 言うて本筋でも語られないだけで祝さんがこんな目に遭ったことはあるはずだし、それでも距離を取ったりしないで一緒に眠ってくれるんだろうなって信じてる。ここまできたら甘えてるにならないか心配なくらい。畳む

#四季送り