No.270, No.269, No.268, No.267, No.266, No.265, No.264

四季送り げんみ❌
 情報元確認してないからここに壁打ちするけど、蠱毒って夏のためならあの計画放り出しても構わないスタンスってマジ? あそこまでしておいて?
 そうなるタイミングじゃすでにHO🍂はもちろん、他のHOもNPCもモブたちも滅茶苦茶になってんだよね。私はHO🍂だから雲平の目線で書くけど、雲平には何一つ残らないどころか、現状以上に他人都合で世間様の便所紙として疎まれ呪われ屑以下の存在じゃん。
 ガチでヨスガにとってHO🍂どうでも良かったんだな……ただの都合の良い道具で、都合良くしてたらHO🌻を生き地獄に突き落とすのにぴったりだったり面白いから愛着沸いた程度でしょう。あいつの愛の本質は無責任な加虐なんだから。

 駄目だ言葉にし足りない。HO🍂、奪ったように奪われて、一見HO🌻が一番ヨスガに人生めちゃくちゃにされてるけど、加害者だから失念しやすいだけで、HO🍂が最も救いなく滅茶苦茶にされてるまであるからね。
 元は幸せな家族だったんだよHO🍂一家も。ヨスガのせいで、HO🍂はそれに不満抱くことさえ許されない、ただただ罪を犯すしかないいきもの、全ての咎をなすりつけられるだけの存在になった。本当の意味での贖児ってHO🍂説まである。
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5/31追記:
 情報源これかなーってのは見つけた。なはー……。2026年4月更新版にありましたわ畳む
#四季送り #呟き

四季送り げんみ❌
 殺し屋だもの。後悔や罪悪感は無いよ第n段。
 そんなもの抱えるならば殺さなければ良いだけだ。殺さないと言うことは生きられないと言うことだ。ひとりで死ねば良かった以前に、そもそも命になってしまったからこうなっただけの話。一歩譲っても生まれるのに失敗しなかったのが僕の、お前の罪だ。
 夫婦を含め、関係者一同、お前が生まれ生きたせいでこうなった。

 ……という雲平の呪詛メモ。畳む


ごめんドロドロ吐き出し閲覧注意
 “僕”である必要なんてどこにもなかった。
 祝は別かもしれなくても、祝に出会う前提条件は人殺しの僕だ。
 最初から、僕はババなんだ。誰もが幸せになれるわけがない世界にとってのババ。貧乏くじ。
 夫婦はババを引いた。祝は、……理屈はわからないけど、大事にしてるな。
 血塗れで穢れきって疎まれて当然なババを大事にしてるひとりきりは、さぞその他大勢にとって迷惑だもの。大衆はババを排除出来ると思っているから。排除したら次のババを作らずにはいられない仕組みのくせに、自分は違うと正当化して、今あるババを排除したがる。自分のところに来てほしくないから、大事に持ってる人間ごと排斥するだろう。
 もう、駄目なんだよ。ババはババのまま。最初から、命になってしまったときから駄目なんだよ。生まれてしまったから駄目なんだよ。
 それでも、祝が僕が笑えるようにと願う気持ちは本物で、義兄ちゃんへの誓いも本物だ。祝を嘘つきにするわけにはいかない。誰かに仕向けられた感情じゃないと信じられる根拠があるのに裏切ってはいけない。
 ここが、一番マシなの。
 後片付けは、しなくっちゃ。それは僕でなくても出来るけど、僕でなければ祝の願い叶わない。錦玉に約束してるのも僕だ。
 だけどもう約束増やしちゃ駄目だな。宣言したこと、多過ぎる。全部守るの、もう、難しい。無責任なことはできない。しちゃいけない。

 お前が生きなければ良かったのにって、僕の生存を許さないって、ちゃんと焼印して、証明されなきゃ、しなくちゃ。
 そうじゃなきゃ、おかしい。おかしくなっちゃう。

 どうしてわらっているの?
 

 なにしてたっけ
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ここからはドロドロしてない!! 光にしては湿ってるけど!
 だけどね、これだけは、信じたい。否定、されたくない、させたくない、取り上げないで。
「僕を携える限り、僕は錦玉をひとりにしない」
 道具としてだけじゃない。人間としても、は、弁えてないか。
 それでも、目の前の誰か、ひとりぼっちが痛いなら。寒いなら。他にも、いっぱい、いっぱいあるけれど──僕のこと要らなくなるまで、僕はその人をひとりにしたくない。
 孤独が人を狂わせるの、知ってるから。痛いのも怖いのも苦しいのも知ってるから。
 知ってるのに、他人事、何もしない。僕は、したくない。僕が、許せない
 僕の仕事が原因だと咎められても、錦玉が拒む理由にしない限り、僕が取りやめる理由には足りない。それを理由にした時点で、命を等価にしなくなったことになる。僕は目の前の誰かのひとりぼっちに何もしない無責任を、不誠実をしたくない。それ自体は、人間なら当たり前の感情でしょう?
 ただ、たまたま相手が錦玉だっただけだ。

 口実ならずっと用意してる。錦玉が受け取りやすいように、好きにすれば良い。代用品で良い。つなぎにも抵抗あるなら、使わなくて良い。
 僕は選択肢と、選ぶ口実を用意するだけ。誰にでも出来ることが、僕にできる精一杯。役に立てば良いな。



 そして、この対象になるのが錦玉さんであることの理由も用意してあるという。「所有者に不利益無いようにする、当然でしょう」といった口実で願いを“格下げ”して世界に取り上げられないようにしてるのでした。
 私情で『錦玉さんだけ』を選んだら、そのせいで錦玉さんが“世界から何されても仕方ない存在”になってしまうと確信しているため。自覚したり認めてしまわないように努めてる。
 祝さんみたいに「そんなリスク知るか」と言わんばかりに予防線を踏みつけて乗り込んで来るならば、ようやく鬱陶しいほどの口実を減らしてストレートに雲平自身の気持ちに向き合える……のかなぁ? 愛してるのは間違いないけど「ヨスガの置き土産、負の遺産が、ヨスガの身勝手な愛で人生滅茶苦茶にされてる人間を愛しちゃ駄目だろ(しかも自分が死神の鎌)」で次の問題に直面するかしら。
 ……感情にも呼吸するのにも自由も権利も無い。理由が必要。
 雁字搦めな雲平なりに、誰かと手を取り合い愛し合いたいという誰しもが持ち得る夢を、持っていたいとは言わないから端っこだけ残しておきたい、のかもしれない。
『格下げに格下げを重ねて、本当の気持ちは、僕も、錦玉も、知らなくて良い』
『錦玉が望んでもないひとりぼっちを我慢しなきゃならないのを、理由無いのに何もしない、したくないだけ』
『あんなおもい、させるくらいなら、僕は何されても良い。二度と錦玉が望まぬひとりぼっちを強いられなくなるなら、錦玉に憎まれる手段使っても構わない』
 ……流れ変わったな。
 結果、事実ばかり優先しやがって。『感情がどうあれ納得するでしょう』はお前の道理だっつーの! お前がそうするしか無いからって削ぎ落として最適化できても、他の人間までできるわけじゃないしお前が少数派なんだよ!! なんでわかってくれないの、できないの、じゃない!!
 この思考回路が曲者だなーっ!

 あと、「たまたま一致しただけ」と因果の順序を入れ替えて認識する抜け道が、ヨスガの檻の前例由来でかなり難しくなりつつあるので、その対策も立てなきゃなぁ……。
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#四季送り #呟き

四季送り げんみ❌
 リアルが疲れたので年齢制限な話します。良いか、18歳未満閲覧厳禁だぞ。

 雲平は五感が敏感なので、触れられるのにもすごく弱い。これはもうDiscordでも明かしてる話だけど、追加情報出していこうか。
 無論、多くは錦玉さん限定。
・胸が弱い
・手のひらも弱い
・耳も弱い
・口移しで水呑むのが多分上手い
・ディープキスの中でも口蓋が特に弱い
・ディープキスより触れるだけの柔らかなキスが好き。
「ふわふわ、ぽかぽかする。ねむくなる」
・警戒を緩めて良いなら、眠る時は正面から抱きしめ合うのが良いが、基本物音にすぐ対応できるように、相手を庇えるような体勢がいい。なんなら自分が暴れるリスクから、指先握り込んでたりもする。
 しかし相手に甘えてたり委ね切っている場合は、胸元に顔を埋めて眠りたい。
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※まだ途中
#四季送り #呟き

四季送り げんみ❌
 毎回うまく言語化できてないんだけど、極論雲平としては「こうなり果てるべくして成ったのだと、今更「そんなことなかったよ」と掌返しされるのがブチギレ案件と言うか。そりゃそう。
 生きるために殺すしかない、罵倒され憎悪され呪われて当然な、在ることを許されない、容認されるべきではない存在。何故か。命になるべきではなかったのに命に成ったからだ。

 だからそう証明し続けなきゃどうにかなってしまいそう。
 都合良く取り消ししないでくれ。最初から最後まで憎めよ。僕とは知らなくても、僕を知らなかったからだとしても、今更烙印したことを取り消すな。
 例え本心であっても受けつけられない。ただ、伝えようによっては、保留したり、気に留めることはできる。

 うーーん、ダメだ仕事しながら「これなら伝わる?」という言語化案あったのに、書き始めからわからなくなったー!
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#四季送り #呟き

雲平「春の旬、苦いの、多い」
雲平「“大人の味”? 大人なったら、苦い、美味しいになる?」
雲平「……そう」
雲平「春、子どもの成長、毎年観に来る……お祝いに来る季節、だな」

 ってのをね、今春の烏丸駅のデパ地下で美味しいの探してる時の脳内会話で聞いてたのでした。多分ちびぺい。
 なんか思い出したので。
#四季送り #呟き #日常

四季送り げんみ❌
 雲平の何も信じられない一因、ここだよな〜。
 離れ難いと思う“あび”すら、ヨスガが編んだ因果の檻。
 どんな感情であれ、そうなるように仕組まれてたのではないか。
 加えてHO🍂の親殺しに至る経緯に洗脳がある。自ら殺めてしまった絶望から記憶はボロボロだし、祝さんに出会うまで“幼い身の上で隠れるようにして絶望のどん底のまま生きてきた”。
 『長年孤立無援の絶望の底を自力で生き延びた』と思っていたところに日向を見せられてみろ。ようやく得た日向の夢だと思い上がるのは人間の心理だ。ましてや子どもだし。
 その夢は、氷水のプールに突っ込んだ後頭を押さえつけられたかのような無慈悲さで絶たれた。
 後に残るは置き土産の因縁の檻。
 祝さんの出会いまでもが実はヨスガが仕組んだことだし、自分の仕事の結果の延長線。畳む

#四季送り #思考整理