No.216, No.215, No.214, No.213, No.212, No.211, No.210
2026/03/03 Tue
2026/03/03 Tue
2026/03/01 Sun
四季送り げんみ❌
ある方に雲平は前向きにまっすぐと評されて、「良かったね雲平、察知させない振る舞い方出来てるよ」と安心したけど安心してはいけないことに変わりがないっていう難しい立ち位置。おほほほほ。
野良猫や野鳥と同じだよ。自分の弱ってるところや致命的な不調ほど他人には見せない。
この辺りは17年以上かけて形成されたことだろうし、もしかすると入信後の両親にされたことが影響してるのかもしれないし。覚えてないことと身体が記憶したことは別だからね。
とは言え後者は考えないようにしてます。私が考えたらKPやPLの意図しない要素が混ざるだろうし、そういうものほど下手に突くと崩壊しかねないので。
不調や不具合を晒すとしたら、「懸念点として共有しておけば、何かあった際に初動がスムーズになる」「危険を予告しておくべき」と考えてるからですし。
慰めて、なんて考えは基本的に無いです。彼自身が許容しませんから。
畳む#四季送り #呟き
ある方に雲平は前向きにまっすぐと評されて、「良かったね雲平、察知させない振る舞い方出来てるよ」と安心したけど安心してはいけないことに変わりがないっていう難しい立ち位置。おほほほほ。
野良猫や野鳥と同じだよ。自分の弱ってるところや致命的な不調ほど他人には見せない。
この辺りは17年以上かけて形成されたことだろうし、もしかすると入信後の両親にされたことが影響してるのかもしれないし。覚えてないことと身体が記憶したことは別だからね。
とは言え後者は考えないようにしてます。私が考えたらKPやPLの意図しない要素が混ざるだろうし、そういうものほど下手に突くと崩壊しかねないので。
不調や不具合を晒すとしたら、「懸念点として共有しておけば、何かあった際に初動がスムーズになる」「危険を予告しておくべき」と考えてるからですし。
慰めて、なんて考えは基本的に無いです。彼自身が許容しませんから。
畳む#四季送り #呟き
2026/02/28 Sat
リンバス、チュートリアルで既に挫折気味……悔しい。日本語訳されてるだけ有難いのだけど、それでも文章や台詞が理解しにくくって……!
それよりカリギュラプレイすべきでは。……プレイできるんか???
FF14のプリンセスデーは今夜から始めないと!
#日常
それよりカリギュラプレイすべきでは。……プレイできるんか???
FF14のプリンセスデーは今夜から始めないと!
#日常
2026/02/27 Fri
2026/02/21 Sat
VOID 21's Gun げんみ❌
ぼいぼにの食い違い、整理してみるの回。
◆律視点
①律は守られたいわけじゃない。互助、協力関係を好ましく思う。
根拠:経験
黒田さんを始めとした大人たちが律を守ろうとした結果、律は何も知らないままVOID本編を迎え、大切にしていたものを失ったり裏切られている。最後には、幼馴染の心臓を移植されていたという事実まで知ることになっている。
また、守られることに甘んじることは、自らの成長を失ったり、自分で思考し選ぶ機会、可能性を奪われることでもある。
箱入り娘ではないが、自らの苦難や覚悟に見合うリスクを、危険だからと機会ごと奪うような方針は受け入れ難い。小鳥が飛ぼうと練習しているのを、ぶつかったり外に出てしまうと危ないからと羽を切って籠に閉じ込められるのと同じであると考える。
不二くんが「今後譲れないこと」として挙げたものが、これに類することには危惧と疑念を抱いている。不二くん自ら「望む生き方を妨げはしない。でも譲れないものの線引きをする」「(律が犠牲にならねばならない状況下であれば)多分僕は律の言う"信頼できる相手"にはならない」と宣言したことも大きい。律が経験した『庇護されるが故の不利益』を繰り返す可能性を、取り下げるつもりはないと宣言されたようなものなので。
であれば、各々の覚悟をもって共に困難に立ち向かう関係性を健全だと判断しているのである。
ただし、口出し出来ない場面で不二くんが選んだことが「律を守るために律の意に反する選択」であったとしても、文句を言う権利は律にはありません。彼女がそう認識しています。
なので意思疎通、意思表示として示し続けるでしょう。
守ることが必ずしも正しいとは思わない。生存さえ守れれば良いと言うのなら、また間戸と同じエゴである。
そして律は不二くんから納得出来る説明を受けていないと認識している。時間の都合もあったから仕方ない。
畳む
#思考整理 #VOID
ぼいぼにの食い違い、整理してみるの回。
◆律視点
①律は守られたいわけじゃない。互助、協力関係を好ましく思う。
根拠:経験
黒田さんを始めとした大人たちが律を守ろうとした結果、律は何も知らないままVOID本編を迎え、大切にしていたものを失ったり裏切られている。最後には、幼馴染の心臓を移植されていたという事実まで知ることになっている。
また、守られることに甘んじることは、自らの成長を失ったり、自分で思考し選ぶ機会、可能性を奪われることでもある。
箱入り娘ではないが、自らの苦難や覚悟に見合うリスクを、危険だからと機会ごと奪うような方針は受け入れ難い。小鳥が飛ぼうと練習しているのを、ぶつかったり外に出てしまうと危ないからと羽を切って籠に閉じ込められるのと同じであると考える。
不二くんが「今後譲れないこと」として挙げたものが、これに類することには危惧と疑念を抱いている。不二くん自ら「望む生き方を妨げはしない。でも譲れないものの線引きをする」「(律が犠牲にならねばならない状況下であれば)多分僕は律の言う"信頼できる相手"にはならない」と宣言したことも大きい。律が経験した『庇護されるが故の不利益』を繰り返す可能性を、取り下げるつもりはないと宣言されたようなものなので。
であれば、各々の覚悟をもって共に困難に立ち向かう関係性を健全だと判断しているのである。
ただし、口出し出来ない場面で不二くんが選んだことが「律を守るために律の意に反する選択」であったとしても、文句を言う権利は律にはありません。彼女がそう認識しています。
なので意思疎通、意思表示として示し続けるでしょう。
守ることが必ずしも正しいとは思わない。生存さえ守れれば良いと言うのなら、また間戸と同じエゴである。
そして律は不二くんから納得出来る説明を受けていないと認識している。時間の都合もあったから仕方ない。
畳む
#思考整理 #VOID
がっつりネタバレ含んだ雲平視点の考えメモ。雲平、ヨスガに対して、財産を錦玉さんに遺す以外にも、するべきことあるだろって怒る……怒ってんのかな、何と言うか白い目で見てる?
やっぱり「四季送りに殺されるのを目指してたなら、それ相応の先の始末までつけろよ」とは思ってて。
じゃあ何しろって? 偽造してでも彼らが日向に戻っても因果が廻らぬように細工していけよと。具体的には仕事の犯人をでっちあげたり逸らしたりして、復讐が及びにくいようにしてやれよ。お金は稼げば良い。けどお前が仕込んだことの後始末が当人らでは対応しきれないことならば、仕組んだ張本人がケジメをつける算段つけていけよ。できるだろ。できることをしないで、他者に汚れ仕事を擦り付けるだけして自分の願いは叶えて退場、後は知りませんなどと、無責任にも程がある。
……ということらしく。
※雲平はヨスガに対して「僕にも何かしろよ」とは一切考えてない。だけど自分以外は日向で生きても容認される命なのだから、と思ってるので上記の非難になる。
※事実としてそう考えている。Not from 罪悪感 or 自責の念。
雲平がヨスガを反面教師にして動いている話は長鯨のサイト内伏せ①でも言及してるとおりで、こういうとこにも表れてくるんだろうな。僕はやれる範囲のことはやれるだけ手を尽くそうとしてるのに、と。
まあ、シナリオにもヨスガが後片付けしてる様子が無いので、自分が死んだ後の因果因縁罪業の流れ込みでヨスガの娯楽なんだろうなぁ。
……私、ヨスガに対して辛口だったり穿った見方になってしまってるかしら?
雲平の影響はあるにしても、私自身はただのPLとしての平等なとらえ方をしたいし、そう努めたいんだけどな。ヨスガという人物に面白さを感じてる部分はあるはずだし。
今これを打ちながら、それができなくなってるんじゃないかって過ってしまって不安になったのだわ。冷静に俯瞰して読み解いているつもりなんだけどね。そうじゃないとKP・PLもみんなで楽しむってのが難しくなると思うんだ。畳む
#四季送り #呟き