No.181, No.180, No.179, No.178, No.177, No.176, No.175

 後輩たちとの忘年会行ってきたぞ!
 10年先の代までの後輩たちとの忘年会だ!
 全員じゃない、一部だけのはずなのにあの人数規模になるとは、10年の重みよ。

 考え方が若いなぁと思った子もいれば、相変わらずしっかりしてて私はこの子と何が違うのかと考えちゃった相手も居て、色々刺激をいただきました。後輩にこそ学ばせてもらうことが多い。
 せめて気付きのポイントを掴めるようにアンテナを磨き続けたいな。そこからの思考力、実行力も不可欠なのは承知してるのだけど、気付ける力がベースだよなぁって話聞いてても感じたのでね。
 ……気遣い力も磨きたいな、TRPGに必要。ううう。未熟!畳む

#日常 #呟き

四季送り げんみ❌
雲平「錦玉の髪、あたたかそう……」
シエ「髪は防寒目的じゃないと思うよ? あと杏仁さん、チトセくんも長いよ?」
雲平「……僕以外、長い? 伸ばす?」

 雲平、髪を伸ばすかと言うと、機能性無いしメリットも無いなどで必要性を認識出来ないからしないだろうなって。寧ろ髪を掴まれたらリスクになる。
 それでももし伸ばすことあったら、を考えるとストレートだけどボリュームあるのかなとか考えたりはする。
 お人形具合上がりそう。
 髪の毛もつれて祝さん錦玉さんにほどくの手伝ってもらいに行きそう。あ、切られても良いの? ……そう。畳む

#四季送り #呟き

 「ぶっちゃけ、このサイト見てる人居ないでしょ」と思ってるので、割と書き込みが雑になってる自覚はある←
 さて、世話になってる先生が若者にいろんな質問するんだけど、今日は特に興味深くて「無人島に漂着したあなたは生きていると思うか」。
 この問いかけの返し方は色々あるのだけど、返答から見えるのが大きく分けて2種類。
①主観的な生
②社会的な生

 つまり、息をしてれば生きていると思うなら、生きていると返すだろう。しかし無人島には自分一人しか居ない。誰も自分を生存しているとは認識しない。だから客観的に生きていることを証明するものはおらず、社会的には死んでいるに等しいのではないか。
 他にも返答はあるけど、メインの返答はこの2種らしい。でも中には面白い返答もあって、「夢を語れる、先のことを考えることができるならば生きています」なんだとか。
 私はこの考え方大好きだな。『グラスホッパー / 伊坂幸太郎』にもあるじゃん。「死んでるみたいに生きたくない」ってさ。畳む

#日常 #呟き

 今日一日でおきたこと、
・最高38.9℃の発熱
・幼馴染が死んだ
・身体がこんななので一人で虚無に耐えねばならない(現実感が無い)
・skeb依頼してた一枚絵が納品された

 かなりジェットコースターな一日だなぁ。あと、人生で同い年の友人を亡くすの二度目だし、こないだ世話になってた愚父の幼馴染も急逝したとこだったから、悲しいって感情が無いんだよな。麻痺してるのかしら。ただ、こんな体調じゃお通夜に行けないし、そもそも御遺族からの連絡貰ってないから何も出来なくて。
 四季送りの一枚絵見つめながら、不思議な気分に浸ってる。
 人間の死期は、突然に訪れるものだよねぇ。


 改めて、この風景を守りたいなって。畳む

#日常 #呟き

四季送り げんみ❌
 クリスマスだ! 雲平からクリスマスに乗っかるのはしたがらないけど、何かを贈る口実だし子どもが喜ぶ、と考えると子どもたちへ国語辞書や色図鑑を贈るそうです。
 「感じるもの、何かわからない、は、利用されるもと。自分のことも、誰かに伝えるも、交渉するのも、思いつくことすらできないし、混乱のもと。思考、疑問、工夫、人間になるのに必須なのが、“言葉”だから」
 ……と言われて、そういや雲平自身がそうだったし、今になっても大いに悪影響されてるんだよなって。
 祝さんが人間に戻してくれたのって、言葉を教える、絶対あったはずだからね。子どもたちは、感じるものを言葉として認識して糧にできますように。畳む

#四季送り #呟き