NOTEBOOK

No.74

自探索者などの壁打ち・脳内雑談メモ、日記などです

四季送り 【零〜刺青ノ聲〜】げんみ❌
 【零〜刺青ノ聲〜】ネタだけど、これ柊じゃん……「8歳児の精神だけでも両親のもとに流してやれば」と思いついたの、贄もとい巫女が自身の柊を鏡に託して割って流す儀式じゃん……。
 しかもこの流れで思い至ったの、脳内面談伏せで言ってた「“呪詛の掃溜め”で良い」の呪詛には“自分が齎した柊”だって含まれてるわけで、あの おま
 最悪な追加、闇落ち呪怨死亡ルートとかになったら自ら破戒じみたこと望んだり まぁ無理だろうけ
 アカン 虚の原動力たしか負の感情エネルギー おいこらヨスガ いや流石にここまでヨスガのせいにしたらあかんねんけど
 そんな未来させん為の脳内面談だろうがーっそもそも棘獄に向かうのは今じゃねぇんだよ! それはそうと「8歳児の柊を流す」は有効かもしれない。

取り敢えず見えたのは、夫婦と話すなら、雲平/奉弥よりも“親を殺したところまでの8歳児”でスタートの方がずっと無難だなって感じでした。畳む

#四季送り